魚旅行記
完成!【プロローグ編】ベストシーズン!シンガポール航空A380・ニュービジネスクラスで行く3回目のモルディブ♪(by くにちゃんさん)
どうしても乾期の・べストシーズンのモルディブの海に会いたくて、結婚3周年を理由に、無理やりお休みをいただき、いってきました3回目のモルディブ!
目的は、なんといってもシンガポール航空のA380のニュービジネスクラス!そしてダイビング!
いろいろなリゾートに行きましたが、波うち際にベビーシャークにスティングレイ、桟橋周りには、ふぐに、私の好きなピカソという名のお魚はじめたっくさんの魚・魚~!
モルディブはやはりすごかった!!!
■A380/ニュービジネスクラス
シートは大人が二人,並んで座れるほど広く、足を完全に伸ばしてくつろげ、休む時はフルフラットに!
トイレも姿見があり、着替えができる位ゆったりスペースに、アメニティはロクシタン♪
すべてが広くて快適♪
スィートクラスは空きが結構あったので、ちゃかり内緒で座りごこちも確認してきました♪
比べて私達は、う~ん、正直ビジネスクラスで十分かな。
■リゾート&ダイビング
アリ環礁のWリトリートの水上コテージと迷ったのですが、モルディブをよく知る代理店の方に「ダイビングでしたら、ハイダウェイの海を知った方は他の海では満足されないですよ、あのチャネル・潮の流れは特別なので絶対にハイダウェイをお勧めします」といわれ、アイランドハイダウェイに再訪することに。
これが大正解!
ダイビングは1本目からマンタ3枚に、海亀にナポレオンのお出迎え♪
さらには、ハウスリーフでは、イルカをはじめ、なんと!船上から水面を優雅に泳ぐマンタに2回も遭遇!
1年半ぶりに再訪したアイランドハイダウェイは、マネージャーもかわり、とっても感じの良い、日本人スタッフのミキさんもはいられ、本当に実家帰ってきたような、暖かいリゾートにかわっていました。
■リピーターということで、
・お部屋のアップグレード
・フルボトルのウエルカムシャンペン
・お部屋のビーチでのロマンティックディナー
・水上スパのエキストラチャージ無料 などなど・・
そして、そしてビーチフェチの私にとって大事なビーチ!
お部屋前のビーチが広くって、しかも砂もふっかふかのさらさらで感動!
前回はハイダウェイはビーチが狭くって・・・と思っていたのですが、お部屋の位置でこんなに違うなんて!
このあと、詳細な体験記を、
・シンガポール航空A380の機内編
・リゾート施設・お部屋・スパ編
・ダイビング編
と分けてお届けします!
=3=ついに海へ(by ALunaさん)
本日は、ダイビング~初日
待望のパラオの海です!!
1本目:Ngemelis wall
2本目:Blue Corner
残念ながら、ダイビング中の写真は1枚もなく・・・(涙)
Blue Cornerでのバラクーダの群れはホント大迫力、コレがパラオの“魚影の濃さ”なんだな~と、早速パラオの海の魅力にやられちゃいました。
ビギナーの私は、初めてのカレントフック使用!
ガイドガ引っ掛けてくれたのですが、岩ではなく
花びらが四方に広がっているような華奢!?な感じの
サンゴだったもので、途中金属音が聞こえたかと思った瞬間、
見事にはずれてしまい流されるという体験も。。。
ここでは、スゴイ流れとダイバーの群れってのが
かなり印象的でした(笑)
琉球・石垣・一人旅(10)すなどりとああさどり。(by ちゃおさん)
コンドイ浜も観光スポットになっているから、何人かの観光客も浜遊びしている。それでも十数人程度。冬の沖縄は、団体を除くと、静かなものである。
今まで歩いてきた時間は僅か15分ほど。先を見るとまだ砂浜は続いていて、又々無人の境地。兎も角、この浜を時計回りに歩いていけば、いずれ船着場には着くに違いない。天気も良いし、全く迷うこともない。
波音も風音もない、殆ど動きのない無人の白浜を歩き続けることの気持ちよさ。贅沢な時間。誰にも邪魔されない自分一人だけの世界。燦々と降り注ぐ太陽。遠くの島影。音も立てず水面を滑っていく遠方のフェリー。
近づくにつれ、先方の岬と見えた出っ張りは、人工の埠頭で、水面すれすれのコンクリートが辛うじて水面上に浮かんでいるようだった。
ここは西桟橋。左に見える大きな島影は西表。その手前の小浜島。
琉球王朝の頃、人頭税に苦しむ島人は、土地の痩せた竹富では稲作が出来ず、この西浜から小舟に乗って西表に渡り、そこで農作地を開拓し、稲作等をしていたとのことである。
その昔向い島とサバニで行き来していた西浜も今はコンクリートの埠頭になっているが、逆に今は誰も利用する島人はいない。歴史の皮肉とでも言おうか。
振り返ると、コンドイ浜、コンドイ岬も遥か先。西桟橋で小憩し、昔の島人の苦労を思う。
更にこの先、波止場までは残り半分もない。歩いていると初めて釣り人に会った。聞くと、去年まで東京に住んでいたとのこと。魚籠を覗くと何も入っていない。
「今日はダメですね。イカが釣れるんだが、潮が良くない。今引き潮で、本当はもっと喰らい付くんだが、魚はどこかへ行ってしまったらしい。」
真にのんびりしたものだ。浦島太郎ではないが、喧騒の東京から逃れ、一日のんびりと釣り三昧。太公望ではないが、人生にはこんな生き方もあるのだろう。
更に歩くと、今度はアーサ採りの人。波打ち際で、腰をかがめしきりに海草を選っている。まだ時期が少し早く芽がまだ小さいそうだ。
「こういう色の濃いのはダメ、食べられない。こっちのこういう色のでないと採れない。これこれ、これがアーサ。」
そう言われてみても素人には皆目区別も付かず、「ああ、そうですか、中々大変ですね。」と言葉を交わす以外になかった。
島の人々。僅か二人の島人にしか会わなかったが、よきすなどりとああさどり。
旧暦3月3日の浜下りももう間もなく。その頃は、この浜辺も大勢の島人で賑わっていることだろう。
なんと日帰り!八戸の旅(by ya-yaさん)
昨冬、JRの駅の構内で
『日帰り八戸10000円』というチラシを見つけました。
よく見てみると冬の期間の特別企画らしく、その名の通り10000円で八戸までの日帰り旅ができるというもの。
東京~八戸の通常の新幹線代金は片道15000円だそうなので、思いっきり安いですね。
興味を持ちつつも昨冬は旅することができずにいたら、今年もありました~♪
ちょうど姪っ子がもうすぐ保育園終了。学校に入ってしまうと休んで平日にお出かけすることができなくなっちゃうから、今のうちにどこかに連れていこう!と思っていたところなので、姪を連れて母とともに出かけることにしました。
JR東日本企画旅行。
『八戸旬グルメ』コースは3つ。
A…東京~八戸「はやて号」の新幹線代と八食センターまでの往復バスチケットと500円分の商品券付き。
B…同じく新幹線代。観光バスによる八戸観光付き。
C…同じく新幹線に古牧温泉での入浴付き
今回は観光付きのBコースにしました。
これだと12000円。曜日によってはもう少し高くなります。
朝、ちょっぴり早起きして8時54分大宮発のはやて7号に乗車。
11時31分に八戸に到着です。
そこからすぐに観光バスに乗車。
約2時間ほどの観光バスですが、そのうちの1時間は八戸中心街で自由散策となるので観光はほんのちょっぴりですね。
そして八食センターというお魚からお土産までなんでも有りの食品センターにて解散。
そこからは八戸駅までの100円バスを利用して新幹線の時間に間に合うよう各自帰ります。
一応はネットでちょこっと調べていったものの、初めての場所で様子が分からず、また時間も短かったので満喫できたかは?ですが、そんなに寒くなかったし姪も喜んでいたので良しとしよう。
【旅行時期】2009/02/26~2009/02/26
【エリア】
八戸
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
ya-ya
それゆけセブ島!200805魚がいっぱい(by 船酔いダイバーさん)
夜到着で3泊し、4日目の早朝に帰国。タッチアンドゴーでしたが、セブの海のように濃い旅になりました。
宿泊はセブホワイトサンズ。
ダイビングショップは、ブルーコーラル。
ビーチからアウトリガー付きの舟に乗り込んでポイントまで行けます。とっても楽ちんです。
海況は台風の通過直後でしたがベタ凪。海の中は魚もサンゴも数と種類が多くてすごい、感激です!海の生命力を感じます。
50本目をショップの方に祝ってもらったのは想定外、ケーキと風船に大感激しました。
観光する気もなく食事もそこそこにすませて、そのままベットにダウン。2日間で7本潜って満足。また充実した(?)4日間になりました。
ホテル日航ハウステンボス
〒859-3243 長崎県佐世保市ハウステンボス町6
↑施設の外観
交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約10分
値段:4725~22575円

西海橋コラソンホテル
〒859-3451 長崎県佐世保市針尾東町2523−1
↑施設の外観
交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→タクシー約10分
値段:5250~27000円

ホテルアムステルダム
〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
値段:7200~37275円

フォレストヴィラ
〒859-3243 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船エアポートライナー長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
値段:9000~29400円

ホテルヨーロッパ
〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
値段:13800~58905円

ホテルローレライ
〒859-3236 長崎県佐世保市南風崎町449
↑施設の外観
交通手段:JR大村ハウステンボス駅→徒歩約1分
値段:5700~19425円

ホテルデンハーグ
〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約2分
値段:8600~42945円

ハウステンボスジェイアール全日空ホテル
〒859-3296 長崎県佐世保市ハウステンボス町10番
↑施設の外観
交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約3分
値段:6300~35385円

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『魚類』より : 名称 魚類
色 pink
界 動物界 :w:Animalia Animalia
門 脊索動物門 :w:Chordata Chordata
亜門 脊椎動物亜門 :w:Vertebrata Vertebrata
下位分類名
下位分類
本文参照
魚類(ぎょるい)は、脊椎動物亜門 Vertebrata に属する動物群のひとつ。基本的に一生の間水中生活を営み、鰓(えら)呼吸を行い、鰭(ひれ)を用いて移動する。体表は鱗(うろこ)で覆われ、外界の温度によって体温を変化させる変温動物である。
魚類は地球上のあらゆる水圏環境に放散し、その生息域は熱帯から極域、海洋の表層から深層、また内陸の淡水域まで多岐におよぶ。魚類は生活している塩分環境によって、便宜的に2 つに分けられる。すなわち、海で生活する海水魚、河川や湖沼など内陸の淡水で生活する淡水魚である。しかし、海水と淡水の混じり合う河口などの汽水域で生活する魚や、海水・淡水どちらでも生きられる魚もおり、この区分は必ずしも厳密でない。また、海水魚は塩湖に生息する魚も含めて塩水魚と呼ばれることもある。他には、水深200m 以深の深海に生息する深海魚や、洞窟の中だけに見られる魚もいる。また例外的に鰓以外で肺や腸、皮膚でも呼吸を行い、干潟や湿地など陸上である程度生きられる魚、さらに発達した鰭で陸上を這って移動したりする魚もいる。
魚の詳細