乳製品旅行記
ニュージーランド旅行記(3):6月22日(1)オークランド・オークランド博物館(by 旅人のくまさんさん)
<2005年6月22日(水)>
日本から持参したAUの携帯は目覚まし代わりに使いました。充電器を持参しませんでしたから、普段は電源をオフにしていました。起床時間になると、自動的に電源が入ります。それで、腕時計を兼ねて、最後まで便利に使うことが出来ました。
夜はヨットクルージングが予定に入っていましたが、昼間の予定はフリーです。それで、この日に博物館や美術館巡りをする計画です。
<アジアンスタイルのフードギャラリーで朝食>
朝食に出掛ける前にプレゼントのフルーツをいくつか食べました。葡萄、イチゴ、キウィフルーツなどでした。キウィフルーツは食べやすいように半分に切ってありましたし、葡萄は皮のまま食べることが出来る、薄茶色の品種でした。イチゴは青い葉がついたままでした。これは鮮度をPRしているようでした。
今日の朝食の店は、何度も通リ抜けたビルの地下でした。南北の通り抜けの通路の脇に商店街があり、その北の端に、地階にまっすぐ下りる階段がついていました。あちこちで見かけたフードギャラリーの1箇所です。昨晩、一度この階段を降りましたが、アルコール類は、一切置いてなかったので、引き返しました。
この地階には10店舗以上の店が、中央のテーブル席を囲むように、四方に軒を並べていました。中華料理、韓国料理と日本料理でした。既に通勤客の朝食の時間過ぎていました。客はまばらで、どの店も手持ち無沙汰のようでした。
そんな店の中で、中国料理の点心料理にするか韓国料理にするか迷いました。結局、「トーフ・スープ」と英文表記してあった韓国料理に決めました。この豆腐スープは、写真で見る限り、キムチとご飯がついた「純豆腐鍋」です。韓国旅行の際に、毎朝食べている料理です。
それで、「トーフ・スープ プリーズ」の後に「スンドゥプ チゲ チュセヨ」の言葉も添えました。お店の人が韓国語で会話していたからです。イエスの意味の、韓国語の「ネー」の返事が直ぐに返ってきました。値段が表示してありましたから、9ドル50セントを支払い、半券をテーブルに置いて、出来上がるのを待ちました。値段は、韓国で食べた場合の5割増しといったところです。
出来上がったスンドゥプチゲは、韓国で食べるものと味は変わりませんでした。下地に貝と海老が使ってありました。辛さも十分でした。しかし、見た目は少し違っていました。豆腐は細かく潰してあり、卵は使ってありませんでした。キムチやナムルが4種類ほど付いていました。これも残さず平らげました。
<タクシーでオークランド博物館へ>
最初はバス経路を調べて見ましたが、オークランド博物館往きが見付かりませんでした。それで、タクシーを、アオテアスクエア付近で拾いました。本通りから北へ伸びる登り坂の途中に、2、3台が停まっていましたので、その先頭の車でした。タクシー乗り場のようでした。
念のために、ガイドブックで、オークランド博物館が記載された地図のページを折り込んでいました。しかし、「オークランド・ミュージアム プリーズ」で簡単に「OK」の返事が返ってきました。アオテアスクエアから博物館までは10分か15分でした。地図の上で、ざっと距離を目測しても3km程度です。東南方面に向かって、かなり起伏のある曲がりくねった道を走りました。緑が溢れる一帯でした。
タクシーのメーターでは10ドルと端数のセントが表示されていましたが、運転手さんが「テンダラー」と先に言われましたので、10ドル札を渡して「サンキュウー」で車を降りました。
<オークランド博物館見学>
オークランド博物館は、オークランド・ドメインと呼ばれる81万平方mの敷地を有する公園の中にありました。小高い丘の上のような場所に立つ、堂々とした白亜の建物です。1852年の建設とされますので、150年以上の歴史を持っています。タクシーで走った時に緑が多かったのは、公園の中の曲がりくねった道を走ったためのようでした。
オークランド博物館は3階建です。各階ごとに主なテーマを決めた展示がされています。1階は主として太平洋に住む人々の暮らしぶりなどがテーマです。2階がニュージーランドとマオリ族の歴史がメインテーマとなっていました。3階は第二次大戦がテーマとなっていましたので、この階は見学を端折りました。
チケットを買う時に、「ウィッチ ユアー カントリー?(どちらの国の人ですか)」と聞かれましたので「アイム ジャパニーズ」と答えましたら、チケットと一緒に、傍らから日本語版のパンフレットを取り出して、渡してくれました。付録4に収録したパンフレットです。間を置かず、笑顔でお礼を言っておきました。入場料は12ドルでした。
ガイドブックには「スナップ写真程度の撮影は可」と記されていましたから、フラッシュを焚かずに撮影しました。民族衣装のマオリ族の方と記念撮影の風景もありました。館内では、あちらこちらで写真撮影されていましたから、安心して撮影を続けました。
1階の展示ですが、太平洋に住む人々の生活ぶりが、地域ごとに整理されて、日常生活品や装飾品などと一緒に展示されていました。共通していることは、海を主な生計を得るための場所にされていることでした。大型のマオリ族のカヌーも展示されていました。100人は乗船できる戦闘用のカヌーのようです。全長が25mとされます。しっかりと写真に納めておきました。
2階はニュージーランドの歴史展示が圧巻でした。巨大なアンモナイトや恐竜の化石から、絶滅してしまった巨大な鳥、モアの複製も展示してありました。現在、生きている動物、魚、鳥、昆虫などの展示も充実しています。
全体の印象としては、マオリ族の伝統文化について、きめ細かに配慮されていることでした。大きな家屋も再現されていましたし、至る所に舌を出した彫像が展示してありました。
また、日本文化との共通性も感じ取られました。ニュージーランドはポリネシア圏になりますが、日本人のルーツの1つとされる海洋を渡ってきた民族としての面影を共通のものとしてかんじました。「気は優しくて力持ち」といったイメージもあります。例えば西郷隆盛のイメージです。縄文人の特徴とも重なるものがあります。
作家の阿刀田高さんの本の中に、「日本人は、大きく分けて狸顔と狐顔に分けられる。狸が縄文人で、狐が弥生人」といった話しがあります。この分類法(?)でいけば、マオリ族の人も西郷隆盛も、狸さんで、縄文人と同じルーツということになります。
ただし、現実には、混血も進んでいますから、こんな単純な分類で済む訳はありません。弥生人にしても、既に大陸に住んでいた時に混血があったと言う、最近の研究結果もあるようです。DNAの技術を駆使した研究は、これからますますいろんなことを解き明かしてくれるようです。
しかし、もう一度阿刀田さんの本の話に戻って、何かの機会に、狸さんと狐さんに分けてみて下さい。ほとんどの人は、面白いように簡単に分類できます。でも、電車の中などで、あんまりジロジロと他人の顔を眺めること、不審がられます。くれぐれもご注意をして下さい。話しが脱線し過ぎました。この話しは、これまでにしておきます。
<オークランド市立美術館>
博物館内の見学を終えた後で、博物館自体や、辺りの景色の写真を撮りました。その時に博物館前に停まっているタクシーを見つけましたので、「オークランド アートギャラリー OK?」と声を掛けましたら、すぐに「OK」の返事でした。この博物館に客を送ってきて、帰りの客を探しているところのようでした。
「博物館は良かったかい?」と聞かれましたので、「グッド! ベリィ グッド!!」と答えましたら、喜んでいました。往きとは少し違う道を走ったようですが、あっという間に美術館前に到着しました。料金は9ドル弱でした。お釣りは貰わずにチップで上げたら、その運転手さん、大いに喜んでいました。30代の半ばといった年恰好でした。
美術館には、ご年配の女性がボランティアで詰められていました。切符を買う前から、英語で色々と細かいことを話してくれました。生返事で聞いていましたら、最後に「ドゥ ユー ノウ?」と怪訝な顔をされました。あわてて「イエス アイ ノウ!」と返事をして、無料開放の1階から見学を始めました。彼女は、各階での展示品の概略や、「有料と無料の場所があるから、必ずワッペンを胸に着けていなさい」などと話してくれていたようです。
1階はニュージーランドの現代アートでした。新館と休館が繋がっていて、新館側は真ん中が吹き抜けの構造になっていました。博物館と違って、こちらは撮影禁止でしたから、印象に残った作品などを、少し説明しておきます。
最初は16〜17世紀のフランドルの画家、ブリューゲル(1564〜1637)の1620年制作の作品です。「Avillage of fair」の作品名でした。田舎のお祭り風景のようでした。2つ目は、ターナー(1775〜1851)の海を描いた作品です。1810年制作の「The
wreck of a transport ship」です。波に弄ばされる難破船でした。
これ以外には、作者不詳(Unknoun Artist)のブロンズ像で、1780年制作のイタリアの作品が印象に残りました。「Peace(平和)」という題のギリシャの女神を思わせる少女の全身像でした。端正で、品のある作風でした。入場者が少なく、ゆっくりと鑑賞することができました。
<美術館の中のレストラン>
博物館から直接タクシーでやって来ましたので、昼食はまだでした。ところが、美術館の見学途中でレストランが併設されていました。それで、昼はここで済ませることにしました。入口横にはスペシャルメニューや、お勧めメニューが、2、3色のチョークを使って書いてありました。
スペシャルメニューはブロッコリーを使ったスープでした。カウンターで注文を捌いていたのは、中国系と思われる女性の方でした。スープに2種類のパンとバター、サラダが付いて9ドルほどでした。透明の製造ケースに缶ビールがおいてありましたので、ハイネッケンビールを注文しました。こちらは6ドルほどでした。
スープは深い大皿にたっぷりと注がれていました。ポタージュ風のスープでした。ブロッコリーの固まりも入っていましたが、茹で過ぎずに、丁度いい歯応えでした。ハーブも使ってあり、隠し味になっていました。
パンはフランス風の少し固いパンでした。そ1つはハーブを沢山使ったパンでした。バターはさすがに乳製品が有名な国だけあって、味がしっかりした濃厚なものでした。
このレストランには女性だけの団体客が10人ほどと、あとは、美術館の職員らしい方が、三々五々に食事をされていました。制服と名札で直ぐに職員の方と分かりましたし、最初にカウンターの女性の方と、親しそうに話されていたのでも分かりました。
<ヨットクルージング>
ヨットクルージングは18時30分に現地集合でした。初日にHISさんから地図入りで集合場所を教えてもらっていました。15分前集合原種とも書いてありましたから、30分ほど前には現地に到着しました。受付は奥まった場所にあった事務所のカウンターでした。
その事務所のカウンターの女性の方に「エクスキューズミー」と声を掛けて、申込書を見せようとしましたら、後を向いていた、別の日本人スタッフの方が日本語で「お待ちしていました」と言って、その日の乗船までの手はずを教えてくれました。私が一番乗りだったようです。
乗船までには少し時間がありましたから、事務所内でパンフレットを探したり、付近の散策をしました。昨日とは違って好天のこの日、ヨットクルージングには最高の条件に恵まれました。
波除のある場所までエンジンで移動し、ゆっくりと食事を楽しみました。写真で紹介しておきましたから、詳細はそちらに譲ります。人のよさそうなキャップテンで、食事の後は、10分近く操舵を任せてもらいました。船の慣性を計算に入れて、ゆったりと、慌てずに舵を切るのがコツのように感じました。最高の雰囲気でのクルージングでした。
<お寿司のニッコウへ顔出し>
往きには一番近いコースと思って西寄りの道を通りました。ところが、歩行者向きには作られていない道路でした。階段を上ったり、降りたり、迂回をしたりで、ややこしい道程でした。それで、帰りは東よりのコースに変更しました。今度は、緩いのぼり道で、夜景を楽しみながらの散策が楽しめました。
10分ほどでスカイタワーの南側近くまでやって来ました。しかし、ホテルには戻らず、お寿司の店、ニッコーに急ぎました。時刻は10時を少し回っていました。店に明かりがついていましたので、覗いてみましたが、椅子が片付けられて厳さんが、店仕舞いをされているところでした。夜は10時までの営業時間でした。
それでこの日は、「また明日顔を出します」と厳さんに告げて店を後にしました。既にヨットクルージングで食事が済んでいましたので、ホテルに戻って、部屋からの夜景を眺めながら一日の締めくくりをすることにしました。キーウィワインは既に空いてしまいましたが、オールドパーの方は随分と残りがあります。帰りに、ミネラルウォーターだけをコンビニで買い求めました。
オークランド博物館で
法螺貝の吹く音は長く厳に海から来たる民の魂
弥生いや縄文の時この民は何処の海に櫂を漕ぐらん
魏志語る男は鯨面刺青す卑弥呼と分かつ狗奴国の事
ヨットクルージングで
数行のリスト手にして選びしはこの地の誇ソービニョンブラン
テスティングゆっくり終へて顔上ぬグッドサインに微笑む船長
フルボトル頼みし我に徐に白布を巻て注ぎしワイン
正面の明り標に舵を切るクルージングの夜風は清か
盛岡・花巻の旅 やはり乳製品編(by sate8さん)
旅行先では、やはり、乳製品のチェックは欠かせない。特にコーヒー牛乳とヨーグルト。
【旅行時期】2008/09/16~2008/09/17
【エリア】
花巻
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
sate8
トゥルク出張記(2) 食事編(by laksaさん)
1ユーロ172円というユーロ高は、旅行者には厳しいものが‥
フィンランド料理は、概して素朴なものだったと思う。素材の味を活かしたシンプルなものだった。
特筆すべき美味しいものは、「いちご」。
7月中旬からシーズンに入るらしく、マーケット広場では1リットル(カップで計る)3ユーロ前後で売っている。これが、とっても甘い!味も濃くて、そのまま砂糖をいれずともジャムになりそう。
次に印象に残ったのは、「じゃがいも」。
小ぶりの新じゃがと、ほくほくした大きなものがあって、どちらも美味しい。
乳製品も美味しい。写真を撮り忘れたけれど、RHAKAというクリームのようなムースのような乳製品(バニラ、りんご、シトラス風味あり)がとても美味しかった。そのままでもよいし、朝食のパンケーキにイチゴと一緒につけて食べたら止まらなくなった。
フィンランド人は乳糖が消化できない体質もあるらしく、ラクトース(乳糖)が少ないものや取り除いてあるヨーグルトなどもある。
なお、EUの食品添加物については次のブログにまとめたので参考にされたし。案外、人工甘味料の使用率は高かったので注意。
http://d.hatena.ne.jp/oritako/20080731/1217851636
モンゴル戦記(その7)(by きゃわださん)
6月24日
ホテルの食堂で朝食。パンの上に目玉焼きが乗っかっただけのシンプルな朝食だった。昨日計り忘れた斜面傾斜を測量して、次の調査地へ向かう。
今日はかなり遠出をすることになった。脳震盪になりそうなぐらいガンガン揺られて60kmほど行くとヘルレンバヤンウランという小さな村に着いた。斜面を歩いて調査地を決定し、調査枠の設定を午前中に少しした。昼はカップラーメン。調査地わきでお湯を沸かして、牛肉の缶詰から肉をとり分けて食べた。野外で食べたこともあって結構うまかった。午後は残りの杭打ちをして、時間の許す限りで植生調査をしてみた。出現種は9種で植被30%程度ともあまり植生はない。
次のスーパーサイト候補地であるバヤンウラの集落へ向かった。途中、草原の真ん中にドカンと湖ができていた。話によるとここは保養所のような役割をしているそうだ。湖のpHは9.5とアルカリ性で水質も少しヌルヌルした。味はわずかに塩っぽい。川を越えたところに集落があった。候補地である周辺の植生は河川周辺以外貧困で丈も小さく種数も少ない。集落の家畜の状況がわからないので放牧圧による影響なのか気候によるものなのかははっきりしない。バガノールへの帰りは井戸を探して水位や水のサンプル回収をしながら帰った。
ある井戸では子どもが一生懸命水汲みをしていた。ここでは生活のために子どもも働く。街に近い井戸で調査をしようとしたとき、3人の子どもが「その井戸汚いよ」と近寄ってきた。彼らに新しい井戸があると聞き、そこまで案内してもらった。彼らの家であるモンゴルゲルの横につい5−6日前に掘られたという露天の新しい井戸があった。
調査を始めると家の人たちが「なんだなんだ」とやってきた。こういうところに住んでいる人たちは非常に好奇心旺盛で素直である。測量が終わり、T村先生がお礼にポラロイドで写真を撮ってあげると、ヨーグルトを食わせてやるからゲルにおいでと招待された。ゲルにいくとなんとそのゲルの屋根にソーラーパネルがついていた。なんて近代的なゲルなんだろう。
薄暗いゲルの中に入ってベッドに腰掛けた後、大きな鍋に入ったヨーグルトをどんぶりのような茶碗に分けてもらった。どうやら発酵の途中だったらしくヨーグルトを食べると下がピリピリした。そのほかバターやチーズを貰って乳製品を満喫した。
バガノールのホテルには無事着いたが、時間が遅くなってしまい街の食堂に酔っ払いが多くなったので、夕食もカップラーメンになった。しかも昼と全く同じ缶詰肉入りカップラーメン。お湯がなかなか沸かなくてかなり腹が減るが2食連続のカップラーメンはかなり胃がもたれた。
バーモント州ニュースレター(by エミリーさん)
バーモント州は、人口620万人でアメリカでも人口の少ない州ですが、アウトドアスポーツ、アート、メープルシロップや乳製品で有名です。Green Mountain State と呼ばれる通り、山が多く、冬はスキーを楽しみに、そして秋には紅葉を鑑賞しにアメリカ東海岸の人々が多く訪問します。
バーモント州のイベント、観光名所やアーティストの取材に、2ヶ月おきにバーモント州を訪問し記事を書いております。今年で3年目になりますが、田舎のバーモント州にも、記事になるユニークな内容が多く存在します。
美しい自然と穏やかな人々でいっぱいのバーモント州は、一度離れると、再度訪れたい魅力的な州です。Travel2Vermontで、その素敵なバーモント州の情報をご紹介します!
【旅行時期】2003/06/01~2006/07/01
【エリア】
バーモント州
【テーマ】
【投稿者】
エミリー
グランドホテル湘南
〒251-0054 神奈川県藤沢市朝日町11番地
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交通手段:JR東海道線藤沢駅北出口→徒歩約5分
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ホテル法華クラブ藤沢
〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1−6−1
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鎌倉パークホテル
〒248-0021 神奈川県鎌倉市坂ノ下33−6
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交通手段:JR横須賀線鎌倉駅東口出口→タクシー約10分
値段:6100~25200円

Hotel鎌倉mori
〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1−5−21
↑施設の外観
交通手段:JR横須賀線鎌倉駅東口出口→徒歩約1分
値段:7980~22050円

第一イン湘南
〒251-0047 神奈川県藤沢市辻堂1−4−14
↑施設の外観
交通手段:JR東海道線辻堂駅南出口→徒歩約2分
値段:6930~11340円

岩本楼本館
〒251-0036 神奈川県藤沢市江の島2−2−7
↑施設の外観
交通手段:JR東海道線藤沢駅南口出口→私鉄小田急線片瀬江ノ島行き約7分片瀬江ノ島駅下車→徒歩約13分
値段:11760~27300円

鎌倉プリンスホテル
〒248-0025 神奈川県鎌倉市七里ガ浜東1−2−18
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交通手段:JR横須賀線鎌倉駅東口出口→タクシー約15分
値段:9900~48510円

恵比寿屋
〒251-0036 神奈川県藤沢市江の島1−4−16
↑施設の外観
交通手段:JR東海道本線藤沢駅→私鉄小田急江ノ島線片瀬江ノ島行き約10分片瀬江ノ島駅下車→徒歩約10分
値段:12600~26250円

かいひん荘鎌倉
〒248-0014 神奈川県鎌倉市由比ケ浜4−8−14
↑施設の外観
交通手段:JR横須賀線鎌倉駅→私鉄江ノ島電鉄約3分由比ヶ浜駅下車→徒歩約1分
値段:18900~36750円

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乳製品とは?
乳製品とは、動物の乳、とくに牛乳を加工してつくられる製品の総称。
ヨーグルト - 乳をそのまま発酵させたもの。
クリーム - 乳の乳脂肪分を取り出したもの。加工していない乳を(煮沸消毒後)放置すると上部にたまるのがクリーム。
チーズ - 乳から固形分を取り出し、固めたもの。更に発酵させたものが一般的である。
バター - クリームから油分を分離させたもの。単にクリームを撹拌することで作られる。保存のために(?)塩分が追加される。
ギー - バターを更に精製したもの。低温で加熱することにより一部の成分が固まり沈澱するのでそれを取り除いて作られる。普通の食糧油と同じように常温で長期の保存ができる。精製バターとも呼ばれる。バターと違い塩は加えられていない。
乳製品の詳細