ハットゥシャ旅行記

トルコ2人旅~2008GW~「天は赤い河のほとり」の舞台へ【3】(by いねむりひめさん)

ハットゥシャ
 ハットゥシャを堪能した翌日に、アラジャホユックに行きました。
 ここは「天河」でも宗教都市アリンナとして要所要所に登場するところ(と勝手に思っている)。
 ここでも私の頭の中ではユーリが、侍女の3姉妹が活躍するんだわ~(期待)

 アンカラではヒッタイトの遺物が収められているアナトリア文明博物館を訪れました。小さいながらも素敵な展示物ばかりです。日本のツアーの方々が風のように過ぎ去るのを横目にゆっくりゆったり過ごしました。 

【旅行時期】2008/05/01~2008/05/02
【エリア】ボアズカレ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】いねむりひめ

むらの樹inハットゥシャシュ(by むらの樹さん)

ハットゥシャ
ヒッタイトの古代都市ボアズカレのハットゥシャシュとヤズルカヤに行ってきた。

【旅行時期】2004/07/09~2004/07/09
【エリア】ボアズカレ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】むらの樹

トルコ・女一人旅(by nano-hanaさん)

ハットゥシャ
ヨーロッパとアジアの境目、イスタンブールにはじまり、広大なアナトリアの大地を少しだけ垣間見ました。

そもそもトルコに行こうと思ったのは、「天は赤い河のほとり」(篠原千絵・作)という漫画を読んだからです。

残念ながら季節が悪くて、ハットゥシャにはいけませんでしたがそれでも十分すばらしい体験ができました。

イスタンブール⇒カッパドキア⇒サフランボル⇒アンカラ⇒イスタンブールという黄金ルートを通る贅沢な10日間。
個人旅行の記録です。

【旅行時期】2006/11/28~2006/12/08
【エリア】トルコ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】nano-hana

トルコ旅行記⑦冊目 ハットゥシャシュ・首都アンカラ編(by あむあむさん)

ハットゥシャ
ハットゥシャ、ハットゥシャシュ、ハットゥサ…一体どれが正しいんですか!?発音の問題??

【旅行時期】2006/04/19~2006/05/03
【エリア】アンカラ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】あむあむ

魅惑のトルコ3(内陸編)(by riaさん)

ハットゥシャ
パムッカレ~コンヤ~カッパドキア~アンカラというようなルートでトルコ西半分を横断しました。ほんの少しでもヒッタイト文明に触れてみたかったのですが、甘かった。「赤い河」を見て、アンカラの博物館で展示品数点と出会えただけでした。今度トルコに来るときは、絶対ハットゥシャに行くぞぉ。

【旅行時期】1998/12/20~1998/12/29
【エリア】カッパドキア
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】ria

貸切露天風呂の宿ホテル扇屋

〒989-6822 宮城県大崎市鳴子温泉新屋敷38−1

貸切露天風呂の宿ホテル扇屋
↑施設の外観


交通手段:JR陸羽東線鳴子温泉駅→徒歩約5分またはタクシー約1分
値段:8000~16800円

貸切露天風呂の宿ホテル扇屋


貸切露天風呂の宿ホテル扇屋画像1 貸切露天風呂の宿ホテル扇屋画像2 貸切露天風呂の宿ホテル扇屋画像3

ホテル砂丘センター

〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町大字湯山2083

ホテル砂丘センター
↑施設の外観


交通手段:JR山陰本線鳥取駅バスターミナル出口→日本交通バス鳥取バスターミナルから砂丘行き約20分砂丘展望台下車→徒歩約0分またはタクシー
値段:5250~12600円

ホテル砂丘センター


ホテル砂丘センター画像1 ホテル砂丘センター画像2 ホテル砂丘センター画像3

滝乃家別館玉乃湯

〒059-0551 北海道登別市登別温泉31

滝乃家別館玉乃湯
↑施設の外観


交通手段:新千歳空港→JR室蘭本線南千歳駅から函館行き約50分登別駅下車→バス登別温泉行き約15分バスターミナル下車→徒歩約3分
値段:11000~23500円

滝乃家別館玉乃湯


滝乃家別館玉乃湯画像1 滝乃家別館玉乃湯画像2 滝乃家別館玉乃湯画像3

白樺湖オーベルジュビストロフィガロ

〒384-2300 長野県北佐久郡立科町東白樺湖

白樺湖オーベルジュビストロフィガロ
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線茅野駅→バス車山.白樺湖行き約45分東白樺湖下車→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:13650~16800円

白樺湖オーベルジュビストロフィガロ


白樺湖オーベルジュビストロフィガロ画像1 白樺湖オーベルジュビストロフィガロ画像2 白樺湖オーベルジュビストロフィガロ画像3

ホテルニュー滝元

〒389-0821 長野県千曲市上山田温泉2−25−3

ホテルニュー滝元
↑施設の外観


交通手段:JR長野新幹線上田駅→私鉄しなの鉄道長野行き約15分戸倉駅下車→徒歩約25分
値段:9450~15750円

ホテルニュー滝元


ホテルニュー滝元画像1 ホテルニュー滝元画像2 ホテルニュー滝元画像3

ホテル玉泉

〒699-0201 島根県松江市玉湯町玉造53−2

ホテル玉泉
↑施設の外観


交通手段:JR山陰伯備線玉造温泉駅→タクシー約6分
値段:13200~34800円

ホテル玉泉


ホテル玉泉画像1 ホテル玉泉画像2 ホテル玉泉画像3

ホテル日航金沢

〒920-0853 石川県金沢市本町2−15−1

ホテル日航金沢
↑施設の外観


交通手段:小松空港→バス小松空港から金沢駅行き約40分金沢駅下車→徒歩約3分
値段:8300~67200円

ホテル日航金沢


ホテル日航金沢画像1 ホテル日航金沢画像2 ホテル日航金沢画像3

神戸東急イン

〒651-0096 兵庫県神戸市中央区雲井通6−1−5

神戸東急イン
↑施設の外観


交通手段:JR神戸線三ノ宮駅東出口→徒歩約3分
値段:4400~16905円

神戸東急イン


神戸東急イン画像1 神戸東急イン画像2 神戸東急イン画像3

アパホテル<東京板橋>

〒170-0012 東京都豊島区上池袋4−47−1

アパホテル<東京板橋>
↑施設の外観


交通手段:JR埼京線板橋駅東口出口→徒歩約1分
値段:6600~16800円

アパホテル<東京板橋>


アパホテル<東京板橋>画像1 アパホテル<東京板橋>画像2 アパホテル<東京板橋>画像3

富山地鉄ホテル

〒930-0003 富山県富山市桜町1−1−1

富山地鉄ホテル
↑施設の外観


交通手段:JR北陸本線富山駅南口出口→徒歩約1分
値段:5500~7875円

富山地鉄ホテル


富山地鉄ホテル画像1 富山地鉄ホテル画像2 富山地鉄ホテル画像3

ハットゥシャ関連エントリー

CORUM(チョルム)

... 古代ヒッタイトの首都であるハットゥシャを初めとしてボアズカレ、ヤズルカヤと言うヒッタイト遺跡の拠点としてくらいしか日本人にはなじみのない場所かもしれません。 LEBLEBIは炒ってあるのでこんな焦げ目模様がつきます。 ...

CORUM(チョルム)

天は赤い河のほとり

... ハットゥシャ遺跡も見てないし。 ていうか旅行日記がそこまでいってないやハハハ とにかくとにかく一気読みでしたー。 面白かったです。いろんな意味で。 以下はネタバレともっさり長文ですよ 【More】 単行本で一気に読んだせいも大きいけど ...

天は赤い河のほとり

トルコに行けるなら

... ハットゥシャで、ヒッタイト王国の遺跡を見るというのもいいですね 買い物もいいなとは思うのですが、 どうせなら、その土地の文化にふれることのできる、 遺跡を見て歩きたいと思います。 ...

トルコに行けるなら

古代エジプトブーム?

... こればかりはなかなか消化出来ず、一昨年夏に放映されたものがいまだに未消化。 エジプトには一度行ってみたいんだよな。 あとはトルコ…カッパドキアとかハットゥシャの遺跡群。 *1 : 日テレも開局55周年番組の一つがエジプト特集だった。

古代エジプトブーム?

そろそろ世界3大ガッカリ名所を決めようか。

... 428 :異邦人さん :2006/12/05(火) 12:17:20 ID:X0DDXvKx トルコのハットゥシャ(ヒッタイトの遺跡)も相当ガッカリだな。 こことトロイとパムッカレがトルコ三大ガッカリだと思う。 429 :異邦人さん :2006/12/05(火) 13:42:14 ID:JBTIpLYZ タイの寺院は夜 ...

そろそろ世界3大ガッカリ名所を決めようか。

ハットゥシャとは?

site_img Image:Hattusa.liongate.jpg
site_img_capt 南西部にあるライオンの門
site_img_width 275px
ja_name ハットゥシャ
en_name Hattusha: the Hittite Capital
fr_name Hattousa : la capitale hittite
country トルコ
criterion_c (i),(ii),(iii),(iv)
rg_year 1986年
ex_rg_year
remarks
org_url http://whc.unesco.org/en/list/377
map_img 画像:LocMap of WH Hattusha.png
map_img_width 275px
ハットゥシャ(Hattusa)は、トルコの首都アンカラの東145kmにあるボアズキョイ村の近郊の丘陵地帯にある遺跡。海抜1000mほどで世界遺産に登録されている。紀元前17世紀-紀元前13世紀に繁栄したヒッタイト帝国の都。1906年ドイツの考古学者フーゴー・ウィンクラーによって発見された。

ハットゥシャの詳細